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毎月お渡ししている集客レポートを、そのままお見せします|サンプル公開中

2026-08-31
毎月お渡ししている集客レポートを、そのままお見せします|サンプル公開中

「集客をお願いしたら、毎月何が届くんですか」

集客サポートのご相談で、いちばん多い質問です。言葉で説明するより見ていただく方が早いので、毎月お渡ししているレポートを、ダミーの数字に置き換えてそのまま公開します。

サンプルレポートを見る(架空の教室・実際に触れます)

スマホでもPCでも開けます。上のタブで過去の月と見比べられるのも、実物と同じです。

レポートの目的は「今どこを直すべきか」が一目で分かること

アクセス解析の画面をそのまま渡されても、忙しい先生やお店の方は読めません。

だから私たちのレポートは、専門用語を使わず、5つの質問に答える形にしています。

  • 今月、お客様はどこまで進んだか(集客の流れ)
  • いま、どこを直すべきか(赤い印)
  • お客様は何を見ているか(端末・ページ)
  • どんな言葉で見つかっているか(検索の言葉)
  • 来月、何をするか(今月の推奨)

一番大事なのは「集客の流れ」の段

集客の流れ — HPからLINE、体験、入会までの段

HPに来た → LINEボタンを押した → 友だち追加 → 無料相談 → 体験 → 入会。

お客様は、この階段を一段ずつ進みます。そしてどこかの段で、必ず一番多く落ちています。

レポートでは、段と段のあいだに「何%が次へ進んだか」を出し、一番弱い段に「いま ここを改善」の赤い印を付けます。直す場所を迷わないためです。

数字は「見せて終わり」にしない

レポート全体(PC表示)

レポートの最後には、毎月「今月の推奨」を付けます。

「LINEボタンをページの上にも置く」「相談への返信の型を作る」のように、その月の数字から出てくる具体的な一手です。番号を返信していただくだけで、こちらで実施まで進めます。

数字が落ちた月も、そのまま載せます。落ちた月こそ「どの段で落ちたか」が分かれば、次の一手を間違えません。

どうやって作っているか

  • HPへの訪問・ページ・検索の言葉は、GoogleアナリティクスとGoogle Search Consoleから自動で集計
  • LINEの友だち追加や体験・入会の数は、毎月の運用の中で数えて記入
  • 「今月のひとこと」と「今月の推奨」は、数字を見て人が書きます

自動で取れるところは自動にして、人の目と言葉が要るところにだけ時間を使う。AIと自動化の使いどころは、ここでも同じです。

このレポートが毎月届きます

集客サポート(月22,000円〜・税込)には、このレポートと、レポートをもとにした改善の実施が含まれます。

「作って終わり」のホームページに数字の報告が付くと何が変わるかは、入会ゼロの英語教室が7か月で14名になった事例がそのまま答えです。

いまのホームページやGoogleマップの数字がどうなっているか知りたい方は、LINEでサイトのURLを送っていただくだけで、2営業日以内に「今の状態」と改善案をお返しします。

関連記事:熊谷・深谷のお店がGoogleマップとホームページで新規客を増やす手順

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この記事を読んだ先生へ

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